30.3.13

他人の脳みそを借りる


実を言うと私は、このところ、進化したなあと思っている。自分。

15.3.13

バクスイレン2−6 Weという意識




ディスカッションを試みる研究会「バクスイレン2」はおかげさまで、6回目を迎えることができました。口コミなどを通して、固定メンバーも増え、研究会らしくなってきました。
イベントはどなたでも、ご参加、歓迎です。少人数制(10人まで)なので、ご予約ください。

次回のお知らせをいたします。

アートの前に「バクスイレン2−6」 テーマ:「Weという意識」
日時:4月20日(土)17:00〜20:00 

29.1.13

People who doubted us, you all were right. 私たちを怪しんだ人は正しい。



10月から11月にかけて参加したアートイベント、ディスロケイトの記録ブック(新聞)のために文章を書いた。

Public Service Center はらっぱ公園にて

11.1.13

BackSuiren 2-4 バクスイレン「私たちのアジア」Our Asia





Talk&Discussion "Performance" Event

バクスイレンvol.2「アートの前に」は、第4回目を催します。御興味のある方は、是非ご参加ください。小さな会です。

26.12.12

Script for the document 2 : Critical Essay「パロディとカタルシス」



前のページの続きです。

今年7月に行なった「疑問の状態」展のドキュメントを制作しています。
書いている文章は2つです。1つは「あとがき」で、このブログの前のページにアップしました。もうひとつは、以下にある「作品についての批評文」です。
(以下の文をドキュメントに載せることはやめにしました。)

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Script for the document 1 : Epilogue "Weという意識”


このごろは、今年7月に行なった「疑問の状態」展のドキュメントを制作しています。というか、それに寄せるための文章を書いているのですが、なかなか、終わらない。書き終わったと思ってしばらくして、読み返すと、直したくなる。別のアイデアも思いついて、書き加える。そんな状況です。なんでそんなに、終われないのか、全く謎なんですが.......。

書いている文章は2つです。1つは、作品についての批評文、もうひとつは、以下にある「あとがき」です。こちらの方は、要旨的にはだいたいまとまっています。永遠に直す訳にも行かないので、ここに、アップしてみて、パブリック化してみたいと思います。そうしたら、気が収まるかもしれないので。よければ、お目をお通しください。(批評の方もアップします。)

14.12.12

来年のためのノート Note for the next year of mine


美術館のトイレで朝の身支度をする。9月。

今年は、とても長かった。1年前のことは、ほとんど3年くらい前のように思う。ちょうど1年前の2011年12月は、正直、恐ろしく落ち込んでいた。これからのことを全く切り開くことができないと感じていた。なぜだか、マフィンをたくさんつくって、食べて、ぶくぶく太った。

18.11.12

ディスロケイト Dislocate12 「共通感覚?Commonsense?」 展覧会+ディスカッション


......このところ、連続してお知らせしていているイベント「ディスロケイト12」。
パブリックサービスセンターのその後もアップしそびれているうちに.......
私が1ヶ月半関わったそのプロジェクトもついに仕上げの時を迎えました。たった1日の展覧会ですが、私たち3人のアーティストの他、ボランティアチームとともに、いくつかの企画を行なってきた、その成果発表です。
映像作家の根来祐さんをお招きして、ディスカッションも行ないます。

6.11.12

パブリックサービスセンター始動 "Public Service Center" in Monday

パブリックサービスセンターを昨日開始しました。今日は、雨なので休みです。きのうの様子をご報告します。

杉並区今川と桃井の4カ所にパーキングしました。


2.11.12

パブリック?サービスセンター Public ? Service Center



コンビニとスーパーと駐車場をマーキング


私は「公共的なこと」にまだ、期待をかけているけれど、とっくに、興味がないという人は多い。それは、よくわかる。私も、ぎりぎりだ。